ブランディングセミナーのご案内

【2012年7月6日開催】サービス業向けブランド&PRセミナー2012

永続するための企業ブランド戦略のつくり方 サービス業向けブランド&PRセミナー2012
企業ブランディング実践手法公開レポート
本レポートに目を通していただき、誠にありがとうございます。
これからお伝えすることは、サービス業に携わる皆様が、お客様から支持していただき続けるためのたった一つの方法です。
モノとコトの在り方が一層見直され、お客様の価値観が大きく変わり始めた今日、今まで以上に企業としてのしっかりとした軸と、お客様に対しての真摯な姿勢が必要だと、私共は感じております。
このレポートは、サービス業の皆様に今後取り組んでいただきたい「企業ブランド」のつくり方についてまとめております。是非、今すぐ目をお通しください。
なぜ、今、サービス業に“ブランディング”なのか
企業の戦略づくりにおいて、ブランディングが今ほど大切な時はないのではないかと私共では考えております。世の中がこれだけ激変し、お客様の価値観が大転換している。そして企業の不祥事や、企業をとりまく環境も激変しています。2012年から2014年までは“世界の大転換期”と私共では位置づけています。
このような中で消費者であるお客様は、今まで以上に「安心・信頼」できる企業から商品を購入したい、サービスを受けたいという欲求が高まっています。
そうなりますと、安心できない、信頼できそうもない企業からは商品やサービスを購入することはなくなり、安心できそうだ、信頼できそうだと感じる企業へと意識を向けることになります。
つまり、お客様が購入したいと思う企業といくら宣伝されても購入したくない企業とに二分されるということです。
企業としては、お客様から選ばれる企業にならなくてはいけません。
だから、ブランディングが必要なのです。>企業としての「証」、信頼できるバックボーン、背骨のようなものが大切になります。
私たちはそれをお客様との約束と呼んでいます。お客様と何を約束できるか。それを明らかにすることが必要なのです。
ブランディング戦略の5つのポイントと特徴
ブランディング戦略に必要な5つのポイントは以下の通りです。
 1. その企業の哲学、思いが、端的で単純で誰にでも分かるものであること
 2. その言葉を選んだ背景や理由などが説明されていること
 3. その言葉の意味を社員が理解し、好きになって、
   お客様にそれが伝わった時にお客様はその企業を愛する
 4. その結果お客様の共感が生まれ、あなたの会社の商品・サービスを
   お客様は購入する
 5. それが口コミで広がり、企業ブランドが作られる
また私たちは、特に中小企業のブランディングに力を入れています。
これからグレートカンパニーを目指そうという企業にとって、何をビジョンとして掲げ、どのような会社になりたいかを丁寧に戦略としてまとめあげていくお手伝いをしています。
私たちの特徴は一言で言って、「結果として業績向上に結びつくブランド戦略策定をする」ことにあります。
目的は業績向上ではなく、“永続する企業ブランドづくり”においています。しかし、そうなるためには、ある程度の業績向上を実現しなくては、永続性はありません。
したがって、そこに船井流の業績向上ノウハウを注入していきます。
あくまでも目的は、「企業の永続性を実現させるため」です。即時業績向上だけを狙ってやるわけではありません。しかし、こうした一つ一つの小さな取り組みが、大きな一歩へとつながるのです。だから大切にしています。永続性は一気に作られるわけではありません。だからこそ、毎日の小さな積み重ねを大切にしていきます。
小さな積み重ねのできる会社をつくること。
これこそが私たちのめざすブランディングの姿と言えるかもしれません。
株式会社船井総合研究所「ブランディングナビ」主幹
上席コンサルタント 岩崎 剛幸
ブランドをつくる、メディアの力
PR専門コンサルタント
伊藤 誠一
“ブランドづくり”は企業のステージによってやり方が違います。
 A.誰もが知っている大企業・ブランド企業
 B.知名度が低い中小企業・地域企業
大きくはこのふたつです。AとBではやり方がまったく違います。
本レポートは中小企業や地域企業の経営者様にお送りしておりますので、このページでは、Bの知名度が低い中小企業・地域企業のブランドづくりのポイントをお伝えしたいと思います。
私たち船井総研ブランド&PRチームは中小企業のブランドづくりの専門コンサルタント集団であり、私はこのチームでPR領域を担当している伊藤誠一と申します。よろしくお願い致します。
◆ PRとは?
まず、ブランドというのは人がその企業や商品に持っているイメージの事ですので、知らないという状態は「ブランドが無い」に等しいわけです。ですので、皆さんの会社を知ってい頂くための伝達手段が必要なのです。この手段がPRであり、広告です。
PRも広告もメディア(媒体)を介して多くの生活者に企業メッセージを伝える手段です。端的に言いますと、広告はメディア使用料が有料で、PRはメディア使用料が無料です。
例えば、企業ブランドを作るために、雑誌広告を1回だけ入れるとか、新聞広告を1回だけ出稿するといった単発の広告は効果がありません。もっとも無駄な投資です。広告は継続してやらない限り、ブランドづくりの工程において、まったく意味がありません。
PRの仕掛けで船井総研のクライアントは
ぞくぞくとメディアで紹介されている
一方、PRは中小企業や地域企業がメディアを活用するには最高の打ち手です。
まず費用が掛かりません。右の写真は、週刊ダイヤモンドの「起業人」という人気コラムですが、通常、週刊ダイヤモンドに広告を出稿すると、1ページ100万円します。2ページで200万円、制作費も含めると300万円程の費用が掛かります。
しかし、PRの仕掛けをうまく行えば、このように、大きく紹介されてでもメディア掲載費は掛かりません。逆に費用を払っても掲載出来るものではないのです。これがPRのポイントです。
この会社は年商7億円ほどの大阪発のベンチャーですが、このパブリシティー(記事)で計り知れないブランド価値を手に入れています。
◆ PRが企業ブランドに与えるプラスの影響
年商7億円の大阪発のベンチャー企業が、週刊ダイヤモンドのパブリシティーで手に入れた計り知れないブランド価値とは?
1. 企業信頼性アップ …… メジャーなメディアに紹介されている企業なら信頼出来る
2. 社員のやる気アップ …… うちの会社はすごい!社員が誇りを持ってくれる
3. トップの求心力アップ …… 社長のブランディング(社長の求心力・発言力が高まる)
4. 顧客開拓力アップ …… クライアントからの引き合い、提携、講演依頼が殺到
5. 人材採用力アップ …… 自社に共感してくれる人材からのエントリーが急増
などなどのブランド波及効果がありました。
これは一過性の反響だけでなく、週刊ダイヤモンドの「起業人」で紹介されたという実績は今後2年から3年は継続して使えるブランディング因子となります。
◆ どうすればPRが出来るのか?
PRにブランドづくりの効果があることは、何となく、掴んでいただけたでしょうか?
PRはお金を払っても載るものでは無いとお伝えしましたが、話題性が必須なんですね。その話題性をどうつくるか?これが最大のポイントです。
PRの教科書にはプレスリリースを作ってなるべく多くのメディアに送付すると書いてありますが、これはまったくの無駄です。ノーベル賞をとるようなびっくり情報で無い限り、記者は知らない企業や顔が見えない相手からのプレスリリースは見ません。
実際のビジネスで使えないPRのマニュアルは要りません。どういうやり方でPRを進めていくと成果が上がるのか?今回のブランド&PRセミナーでは、じっくりお伝えしたいと考えています。
関西地区で20店舗ほど展開している外食企業が東京進出を契機にテレビPRでブランド認知度を上げていくサポートや、主婦にターゲット絞った新サービス、ITベンチャーの新システム、産地にこだわる四国地区の食品メーカー、地震対策関連の新サービスなど、現在進行しているPRコンサルティングの事例を中心にお伝えします。
私たちはどんな会社でもPRすることが出来るノウハウを持っています。
株式会社船井総合研究所ブランド&PRチーム
経営コンサルタント 伊藤 誠一
企業ブランドを支える、3つの“らしさ溢れる人づくり”
このレポートでは、“企業ブランドづくり”の大切さをお伝えしておりますが、その中でもこの“人づくり”は多くの経営者様が悩まれる、特に重要な位置づけになります。
自社にあった人づくりの極意は、“誰を採り”、“どう育て”、“いかに定着化してもらうか”の3つの要素に集約されます。どれか一つが欠けてもダメで、この3つの要素が建設的に機能していることが求められます。
では、3つの要素について実践のポイントをお伝えします。
◆ 採用
まず、一点目は、「採用」です。多くの経営者様から、「どうやったらよい人材が採用できるのだろうか」というご質問をたくさんいただきますが、普通に採用活動をしていても、いわゆる“良い人材”はほぼ来ません
そもそも、何を持って良い人材なのかが、一番大切になります。企業にはそれぞれ独自のカラー(色)があります。自社の色に合う人材が欲しいのか、はたまた違う色の人材が欲しいのか、“自社の採用戦略・採用コンセプト”を明確にしなければなりません。
採用は水彩画の描き方と同じです。採用戦略・採用コンセプトに則って、自社のカラーにどのようなカラーの人材を重ね合わせていくか、それが、正しい企業採用のあり方です。そのためには、
 1. 自社のカラー(ビジョン、風土、らしさ)を改めて知る
 2. 採用戦略・採用コンセプトを計画する
 3. 2に則った、欲しい人物像(カラー)を明確化する
というステップを踏み、採用活動の「作戦」をしっかりと立てることが必要なのです。昨今は求職者サイドも大手志向は薄れてきており、「自分がそこで何ができるか」ということに価値を見出し始めてきています。こんな時代だからこそ、自社らしさを打ち出した企業採用を実施してみてはいかがでしょうか。
◆ 育成
二つ目は、特にご相談が多い「人材育成」です。人材を育成するためには“理解すべき4つのステップ”があります。それは、
 1. “意義”を理解させる
 2. “楽しさ”を感じさせる
 3. “目標(方向性)”を与える
 4. 結果を評価し、“達成感”を感じさせる
ということです。また、イキイキ働く社員・スタッフが育成できるかは、“企業のらしさが溢れる人財づくり”と、“自ら自主的に育つ人財づくり”に取り組むという「2つのスタンス」を意識して実践できるかどうかにかかっています。
これまで多くの企業様と関わらせていただく中で、社員・スタッフがイキイキ・輝いて楽しそうに仕事をしているのは、この2つのことを徹底している企業様ばかりでした。
この「4つのステップ」の「2つのスタンス」についての詳細と、具体的な育成の手法は今回のセミナーでもお話をさせていただきます。
◆ 定着化
最後は、目を落としがちだけれども、経営者の悩みも多い「定着化」です。
最近、「店長クラスが定着しない」、「キーマンが辞めてしまった」という声をお聞きすることが増えています。この理由は明確で、原因は“その企業にいても未来が見えない”と感じてしまっているからです。細かいことまで目を向けすぎると十人十色ですが、離職率増を解決するためのポイントは大きく以下の3つです。
 1. 育成方針に則った評価制度をつくること
 2. 魅力的なキャリアプランをつくり、示すこと
 3. 評価制度と、キャリアプランをしっかり連動させること
つまり、社員・スタッフを“努力・成果がきちんと評価されて、一生懸命働けば輝かしい未来が待っている”という気持ちにさせられる仕組みがあるか、ということが定着化の最重要ポイントです。
企業ブランドを支える人財づくりについて、興味を持っていただいた方には、是非セミナーで詳しくお話をさせていただければと思います。
株式会社船井総合研究所ブランド&PRチーム
北島 一聖
岩崎剛幸の視点「サービスブランドを本気で作る」
写真;料理本コーナー
代官山に蔦屋さんの本屋、CDレンタル、数々のテナントを入店させ、蔦屋さんのプロデュースする商業空間ができて、いま大変な話題となっています。
敷地面積3500坪ほどあるこの場所に、ゆったりといくつかの建物が建てられ、「こんなにいい場所にこんな広い面積があったんだ」とびっくりさせられました。
敷地内にはちょっとしゃれたcafeや日本一の品揃えという電動自転車専門店、ボーネルンドの知育玩具など、さまざまな「オトナ」に向けた発信がされていました。
しかしなんといっても、私は本屋好きなので(今まで本屋でしか本を買っていない!!)
どんな本屋ができているのか興味がありました。
その一部はこんな感じ!! これは料理本のコーナーなのですが、とにかくでかい。そして品揃えが半端でなくすごい。おそらく日本一料理に関する本をそろえていることでしょう。(写真ご参照)
本屋は3つの建物にわかれていて、その真ん中を雑誌の棚が貫いています。その脇に、料理や旅行などさまざまなテーマに沿った本がずらりと並んでいます。旅行本コーナーには、隣にスターバックスがあり、そこにi-padがおかれていて、ゆったり本を読みながらお茶ができるようになっています。
またその奥には「トラベルカウンター」があり、映画のあの場面やテレビのあの場面などをテーマにして自分達だけの旅行企画にも相談に乗ってもらえて、そのまま旅行にでられるようなサービスも提供されています。
2FにはレコードやCDの売場があり、CDやLPレコードを針を使わずにきかせるオーディオセット(これびっくりします)をおいたコーナーなどがあり、その奥には「ブルーノート東京」と提携して作ったバーがあります。そこは深夜まで開いているので、音楽を聴きながら、好きな本を片手に、お酒を楽しむことができます。まさにオトナの空間。
ここに足を運んだ私の知り合いは、みな口をそろえて、「こんな施設がうちの近所にあったら毎日通う」と言っていました。
クリエーターなどからの評判もとてもよく、さすが日本や世界を代表する建築家11人にコンペをさせ作った建物だと私も納得しました。普通の本屋ではない。本に情熱を感じる本屋。そんな本屋ができていました。
増田社長にもお会いしましたが、とてもうれしそうな表情が印象的でした。もっとも作りたかった店をもっとも作りたかった場所に作られたのですから、とてもいいものができて当然なのかもしれませんが。
それぞれのフロアのマネージャーともお話をしましたが、みなさんやっぱり楽しそう。
そしてめちゃめちゃいろんな分野に詳しい。「コンシェルジュ」がたくさんいる店です。
これくらいこだわった店がこれからはきっと受けるだろうなとまわってみて実感しました。
いかがでしょうか。
お客様に対してどのようなサービスを提供すべきか。
どのようなサービスブランドを作り上げるか。
その答えは1つではありませんが、蔦屋さんのチャレンジは、サービスブランドを本気で作ろうとしている1つの目指すべきカタチのようにも思います。
ビジネスモデルだけで成長する時代は終わり、これからは、人の心を震わせるような、共感させられるような新しい取り組みを企業として真剣に考えて実行する必要がでてきたのです。
サービスは目に見えにくい。だから目に見えるようにしなければいけません。サービスの可視化です。
それを施設や店などのハードで表現するのか。メニューやコンテンツなどのソフトで表現するのか。いずれにしても「人」が媒介となって、お客様にお届けするサービスは成り立ちます。
サービスを提供するあらゆる企業にとって、企業ブランドを作らなければ先に進めないと私は思っています。
貴社であればどのような可視化を実現できるのか。その具体的な取り組み方法を今回のセミナーで企画していただきたいと思います。本気で企業ブランドの取り組みにチャレンジする2012年にいたしましょう。私どもも全力で応援いたします。
株式会社船井総合研究所「ブランディングナビ」主幹
上席コンサルタント 岩崎 剛幸
講座スケジュールと講師のご紹介
講座スケジュール
講座 内容 講師
第一講座
(13:00~13:50)
お客様を掴んで離さない
サービス業の企業ブランド戦略とは
株式会社船井総合研究所
上席コンサルタント
岩崎 剛幸
第二講座
(14:00~14:50)
企業ブランドを支える
イキイキ働く強い人財のつくり方
株式会社船井総合研究所
北島 一聖
第三講座
(15:00~15:50)
企業ブランドを高める
正しいPR戦略の立て方
株式会社船井総合研究所
経営コンサルタント
伊藤 誠一
第四講座
(16:00~17:00)
永続するための企業ブランド戦略ストーリー
株式会社船井総合研究所
上席コンサルタント
岩崎 剛幸
(17:00~)
個別無料経営相談<事前予約制>
講師全員
講座紹介
岩崎剛幸
岩崎 剛幸
株式会社船井総合研究所 ブランド&PRチーム 上席コンサルタント
「戦略は思いに従う」を信条に、アパレル業界、百貨店、専門店などの流通業界のコンサルティングを専門分野として、現在では情熱経営を軸とした独自のマーケティング戦略を駆使し、業種・業態を問わず2桁成長企業を続々と輩出させている情熱伝道師である。「 情熱経営」「マーチャンダイジング」「時流適応戦略」などをキーワードに未来の企業戦略のあり方を提唱し、徹底的な現場支援と年間150 回を越える講演活動により、情熱に満ち溢れた企業づくりに邁進している。 この数年のコンサルティングテーマは、「永続する企業ブランド戦略づくり」。「10 年後のグレートカンパニーを作る」をミッションにして日々クライアント企業の支援を行っている。 雑誌・執筆・TV 出演など多くのメディアでも取り上げられている人気コンサルタントである。
伊藤誠一
伊藤 誠一
株式会社船井総合研究所 ブランド&PRチーム 経営コンサルタント
広告会社を経て船井総合研究所入社。現在はブランドコンサルティングの専門チーム、「ブランド&PRチーム」に所属。広告会社時代は、アカウントプロデューサーとして、ビール会社のメディアプランニングや、大手流通の販促プロモーションを担当。船井総研入社後は、「中堅企業のブランディング」に特化し、数十社の案件を手掛ける。ニュースリリースを活用したPR戦略を得意としており、マスコミに紹介されるためのノウハウと人脈を持つ。
北島一聖
北島 一聖
株式会社船井総合研究所 ブランド&PRチーム
“ホスピタリティ”を人生のテーマと定め、レストラン、ゲストハウスなどで飲食サービス、ウェディングの経験を積む。船井総合研究所入社後も一貫してホスピタリティ産業に身を投じ、あらゆる視点で顧客発想の提案を貫いている。
企業の理念・哲学を体現するブランディング提案、消費者の志向性・価値観に基づいたマーケティング提案、人材を活かすヒューマンマネジメントを自身の大きなコンサルティング・テーマとしており、二桁成長を続けるクライアント企業を多く輩出している。
参加料金とお申込み
日時・会場
2012年7月6日(金)13:00~17:00(受付12:30~)
船井総合研究所 東京本社

東京都千代田区丸の内1丁目6番6号 日本生命丸の内ビル21階
(JR東京駅丸の内北口より徒歩1分)
※ 最少催行人数に満たない場合、中止させていただくことがございます。尚、中止の際、交通費の払戻し手数料のお支払は致しかねますので、予めご了承ください。
ご参加料金
■ 一般企業様 31,500円 / 一名様(税込)
■ 会員企業様 25,200円 / 一名様(税込)
※ 会員企業様とは、フナイトップリーダークラブ、FUNAIメンバーズPlus(無料お試し期間は除く)、各種研究会にご入会中の企業様です。
お申込み
方法
■当セミナーのお申込み方法は、FAXからのお申込みとWebフォームからのお申込みの2通りございます。
※ 開催日一週間前までに連絡担当者さま宛てに受講票・会場アクセスマップをお送りします。会場、料金のご確認をお願いいたします。万一、お手元に届かない場合は申し込み担当者までご連絡下さい。
※ セミナー参加料金は開催日1週間前までに下記の銀行口座へお振込みください。
※ 会場の都合により、定員になりましたら、締め切らせていただきます。
※ ご参加を取り消される場合は、開催日より3営業日(土日祝は除く)前の17時までにお電話にてご連絡下さい。それ以降のお取り消しの場合は、参加料の50%、当日及び、ご連絡なしの欠席の場合は、100%のキャンセル料を申し受けますのでご了承下さい。
■FAXでのお申込みはこちら
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Webからのお申込みはこちら
お振込先
三井住友銀行(0009) 近畿第一支店(974) 普通口座 No.5785205 
口座名義: カ)フナイソウゴウケンキユウシヨセミナーグチ
※ なお、お振込み手数料はお客様のご負担とさせていただきます。
お問合せ先
お手続き・お申込みに関するお問合せ
株式会社船井総合研究所 トノウチ まで
セミナー内容に関するお問合せ
株式会社船井総合研究所 
担当:北島一聖(キタジマイッセイ)まで
お問合せ番号:512205
お問合せ電話番号:0120-974-000(平日9:30~18:00)
お申込みFAX番号:0120-974-222(24時間受付)
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